Guitar Sound PowerChord

ギターの編集画面

ベロシティと演奏スタイルです。 
Lowはローコード,powerはパワーコード,Octはオクターブ奏法、Fullは弦を最大限に使って弾く。 
Hiは高音弦で弾きます。
左上がピッキング。ダウンピッキング、アップピッキング、プリングオフ、ハンマリングオンです。 
右上がポジション。ギターのどのあたりで弾くかを設定します。 
下の段は演奏のスタイル。左から普通にピッキング、休符、アルペジオ、ミュート奏法、ブラッシング、ハーモニクス気味のブラッシング、ヴィブラート、チョーキングです。
属性はAttribute,String,Soloがあり 
Attributeはコードのルートが5弦にあるか6弦にあるかで各弦のオン、オフ、オフセットが決まります。パワーコード等の低音弦を中心とした弾き方に適しています。 
Stringは各弦のオン、オフ、オフセットを弦で指定します。高音弦を中心とした弾き方に適しています。 
Soloは単音で指定します。 

PHはピッキングハーモニクスで演奏するかどうかを設定します。 

オフセット - ここでのオフセットは全体にかかります。(各弦のオフセットは別の項目で設定します)  ♯、♭は半音、+1、-1は現在のスケール上で1つ上または1つ下が全音なら全音、半音なら半音オフセットされます。 

弦のオン、オフ - 弦を弾くかを設定します。 

2ndNoteのタイプ - 属性がSoloの時に使用します。OctはオクターブでUnderは1つ下の弦でコードの構成音を指定出来ます。
Soloの属性はコードのルート〜 2オクターブと4度上まで設定出来ます。(1弦の22フレットより上になる場合は修正されます)O2はオクターブと2度、2O2は2オクターブと2度です。 

Soloのポジション - 0は1番低いフレット、4は1番高いフレットです。

各弦のオフセット

ギターのノートをダブルタップすると編集画面が開きます。
弦ごとのオフセットはここで設定します。 
属性がAttributeの画面
弦ごとのオフセットはここで設定します。 
属性がAttributeの画面